おむすび

6月30日から今日7月2日まで

サンドラ・スイートマンさんの葉山でのリトリートがあり、お昼のおべんとうを担当させていただきました。本日最終日は、ケータリング形式でのご注文でしたので日本のソウルフードである「おむすび」をはじめ、12種をお届けさせていただきました。

勉強不足で、サンドラさんのことを存じ上げずにいました。

初日、お会いして、急におでこが痛くなり、第6チャクラが自然に開きました。自分でもびっくりして、意識とは別のところで何かを感じでいるようでした。

最終日、料理の説明でみなさまとご一緒させていただいて料理を囲んで、みなさんと手を繋ぎサンドラさんがメッセージをくださいましたのでここに書き留めたいと思います。


あなたの料理は、ライフスタイル、生き方そのものです。

ここにある料理を口にする時、世界中の飢えに苦しむ人たちにも届くように

そう思って私たちは、口にします。

私たちだけでなく、多くの人たちに届くでしょう。

私たちのこころにも深く届きます。この料理の放つ周波数がこころに届きます。

心をこめてつくってくれたことに感謝します


私は、メッセージの間、涙が止まりませんでした。

なぜ、料理をしているのか、立ち止まることがあるとしたら、

いや、もう、ないと思いますが、今日のこの言葉を思い出して、作り続けたいと思います。


今は、光が届いていないところにも

平等に届きますように



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