養生

長崎の祖母へ

96歳になる祖母へ宅急便を送ろうと思う

送りたいと思って何年も経ってしまったことを反省している

叔母と暮らしていて、叔母も料理を良くくれていると聞いていたし

二の足を踏んでいた。

弱ってきていることを聞き、やっぱり、送ろうと思い台所に立つ

おべんとうを作ったりして仕事としてやっているものの

やっぱりごはんというものは、氣と気持ちを運ぶもので

商売道具ではない。仕事ありきになってはいけないと、あらためて思う。

初心に還って作る

佐藤初女先生には、おむすびをラップで包むなんてきっと叱られてしまう

おばあちゃんは、スープなら飲めるかなあ

おばあちゃんのごはんが懐かしい












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